帯広、北見・根室・釧路で刺青・タトゥー除去するなら、帯広中央クリニック

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北海道帯広市西4条南10丁目34
センターシティ1F
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刺青除去の治療法

最近、ファッション感覚で刺青(タトゥー)を入れる方が増えてる一方で、刺青(タトゥー)除去の相談も増えています。 除去をしたい理由はさまざまですが、「結婚が決まった」「子供ができた」「異性との別れがあった」「就職活動をはじめた」などの理由が多いです。レーザー除去で失敗をしてしまい、手術でどうにかならないか、という相談もあります。

以前は一度入れた刺青(いれずみ)、タトゥーやアートメイクを消去するには手術以外方法がなく、傷跡も目立ちましたが、現在は医療レーザーを使用し、傷跡を残さず刺青(いれずみ)、タトゥーやアートメイクを消去する事が可能になりました。
ただし、入れている色や深さ、インクの種類などにより施術時間や回数に個人差がありますので、診察が必要です。

また刺青(いれずみ)、タトゥーには、手彫りで入れている場合と機械彫り、その他に事故による擦過傷や外傷によりできてしまった場合などがあります。最近では、使用するインクの色も黒だけでなく赤や青、黄、緑など、発色をよくするために金属 粉を混ぜた合成色素を使った多色彫りも目立ちます。これらのように、刺青(いれずみ)タトゥーといってもその入れ方や使用 しているインクの種類などにより、その状態は様々で治療回数なども変わります。

一般的に機械彫りは手彫りよりもインクが皮膚の深くまで浸透しています。また多色彫りの刺青も緑や水色などの発色の良いインクに対しては、レーザーが反応しにくいため取れ にくいと言えます。

帯広中央クリニックでは、一人ひとりの刺青状態に合った治療法をご提案しています。クリニックは、帯広近郊だけでなく釧路・北見 ・網走・根室方面・札幌方面からも多くの方にご来院して頂いております。まずは、お気軽にご相談ください。

刺青の面積が大きい方で、お急ぎの場合またはご遠方で一回の治療で終わらせたい方には、ツインレーザーまたはアブレーション(皮膚剥削法)をお勧めします。

ツインレーザーとアブレーション(皮膚剥削法)は、インクの入った皮膚を削り取り、擦り傷を作るという治療法です。擦り傷となった部分は自然 治癒力により新しい皮膚が出来てきます。
ツインレーザーでは、削り取った後のインクが薄くなった状態に、さらにレーザーを効果的に照射する治療法です。皮膚の深い位置にわずかに残ったインクにレーザーを当てても熱ダメージは極めて僅かです。アブレーションにおいても、 レーザーにおいても、院長が形成外科・創傷外科・熱傷治療の中で培った最新の治療法で刺青(タトゥー)を除去を行います。

レーザー治療法 ツインレーザー
レーザーにより刺青・タトゥーの色素を分解し、刺青の除去を行います。刺青除去の治療の中で、最もきれいに除去できる方法です。

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一回の治療でカラーの刺青・タトゥーも除去が可能!
エルビウムヤグレーザーで表面の刺青を削り取ります。さらに、深くに残った刺青にQスイッチヤグレーザーを照射するコンビネーション治療です。

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切除法 アブレーション(皮膚削皮法)
刺青が入っている部分の皮膚を切除して縫い縮める治療です。脂肪層は豊富であり、小さい図柄であれば1度で取り除く事は可能ですが、大きい図柄になると2~4回に分けて、3ヶ月に1回のペースの治療になります。

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刺青のある部分の皮膚を削り取る方法です。
1度で墨を消したい方に適した治療法ですが、1度で削り取れる範囲は最大でも約20×20cmまでとなります。墨は1度で消す事が出来ても、治療後は細めに消毒する必要があり2~3ヶ月間かけて徐々に創部乾燥していく為、皮膚の再生・上皮化に時間がかかります。

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皮膚移植法
皮膚剥削法の傷の上に皮膚を移植する方法です。新たな傷を作らないように皮膚剥削法で削り取った皮膚の中にある正常な皮膚を移植します。皮膚移植により傷跡の再生がよりも早まり、傷跡が目立ちにくくなります。

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レーザー治療法と切除法のメリット&デメリット

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