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傷跡の修正治療
帯広中央クリニックでは、ケガによる「古い傷跡」や帝王切開などの「手術の傷跡」、「リストカット」、「根性焼き跡」をより 目立たなくする傷跡修正を行っています。 傷跡修正には、「切除して縫い直す方法」と「レーザーにより傷跡をぼかすことで目立たなくする方法」があります。
傷跡は部位や大きさによって修正の方法が異なります。カウンセリングにより一人ひとりにあった最適な治療方 法をご案内します。
切除による治療

レーザーによる治療

リストカットの傷跡修正

リストカットのほかに腕のアームカット・「アムカ」、脚のレッグカットも治療可能です。
診察時にご希望や傷跡の状態(範囲等)により、最適な治療をご提案いたします。
根性焼き火傷跡の傷跡修正

根性焼きの場合、基本的に火傷跡が直径1cm前後が多いため、切除法で1本の細い線にします。
切除法とは言葉のとおり、根性焼きのやけど跡を切除する方法です。 治療後の傷は、徐々に細いシワのようになり目立たなくなります。


























